
教会からたくさんの愛をこめて。心からの祝福を。
シャロンゴスペルチャーチのウエディングセレモニー
愛にあふれた教会から、お二人にもゲストにもたくさんの祝福がそそがれます。
守られている、愛されていると、感じるためのウエディングセレモニー。
愛し合う二人が、真剣な誓いを立てるのにふさわしいステージがここです。
二人を待ち受ける、ミドルトン牧師の瞳は、深い海のように優しく愛にあふれ、
聖歌隊の真心込めた祈りの歌が、パイプオルガンにのって、礼拝堂に鳴り響きます。
ここでは本当の幸せが叶う、本当の夢が叶うと、誰もが心から信じています。

聖壇へと向かう大理石のバージンロード。琥珀色のステンドグラスも本物のアンティーク。2階にはバルコニー席もあり、あわせて250名まで収容。

教会の静けさを保つための礼拝堂の前室。結婚式の入場では花嫁と父が腕を組んで、心静かに入場を待つ場所。子供のためのチャイルドルームも。

“エデンの園”と呼ばれる大理石の回廊。雨の日のフラワーシャワーと記念写真の撮影を行う。”花嫁と父の部屋”、”牧師室”も。

赤煉瓦と白い大理石の大階段を降りて、グローリータワーの鐘をならす。バラの花びらで至福のフラワーシャワーを。

お二人の支度をする“ブライドルーム”は3つ。ドレッサー、キャビネット、テーブル&チェアーまで、本物のアンティーク。

ファミリーやゲストの控室の“アークルーム”。英国風景画や、アンティークオルゴールとピアノの調べが、訪れる人を歓迎する。

永遠に教会に保管されるメモリアルプレート。お二人と牧師、教会の名前と結婚記念日が彫られている。銅板のため二人の指紋が残り、朽ちる事もない。

マックス・ミドルトン牧師はニュージーランド生まれ。北海道で宣教を行い、高崎に家族を連れて移住した。カップルのためのウエディングセミナーや日曜礼拝も。

専属の聖歌隊とオルガン奏者が15名。音楽家、ソリストとして舞台やコンサートで活躍していて、ボランティア活動にも熱心。